- HOME >
- 玲音(レオ)
玲音(レオ)
西洋占星術を「知っている」から「読める」に変えることをテーマに活動。惑星・サイン・ハウスの意味を覚えるだけでなく、なぜそう読むのかを自分で考え、一枚のホロスコープを読み解くための考え方を発信。ブログ・メルマガ・講座を通して、占星術を長く、ちゃんと楽しむための学びを届けています。
土星が8ハウスにあると、何を意味するのか。共有するお金や約束、深い関係を、時間をかけて、責任をもって形にしていく働きを、具体例と一緒にやさしく解説します。
月が8ハウスにあると、何を意味するのか。心を許した相手と本音や安心を分け合う場面で、気持ちがどう動き、どう落ち着くのかを、「霊感がある」と言われる理由も含めて、やさしく解説します。
水星が8ハウスにあると、何を意味するのか。共有するお金や約束、人の本音のように、言葉にしにくいことを深く考え、整理して伝える働きを、具体例と一緒にやさしく解説します。
天王星が8ハウスにあると、何を意味するのか。共有するお金や仕組み、深い関係の形を、これまでとは違うやり方で作り替えていく働きを、具体例と一緒にやさしく解説します。
木星が8ハウスにあると、何を意味するのか。人の支えや引き継ぎ、共有するお金や信頼の中で、受け取るものと与えるものが広がっていく働きを、「遺産に恵まれる」と言われる理由も含めて、やさしく解説します。
火星が8ハウスにあると、何を意味するのか。共有するお金や約束、深い関係の中で、自分から動いて話を進め、守ろうとする働きを、具体例と一緒にやさしく解説します。
海王星が8ハウスにあると、何を意味するのか。人と深く分け合う場面で、相手の気持ちや場の空気を感じ取る働きを、「霊感がある」と言われる理由も含めて、具体例と一緒にやさしく解説します。
冥王星が8ハウスにあると、何を意味するのか。人と深く分け合う場面で、関係やお金の形を根本から作り直していく働きを、「怖い」と言われる理由も含めて、具体例と一緒にやさしく解説します。
太陽が8ハウスにあると、何を意味するのか。人から託されたものや、深く分け合うものを引き受ける場面で、自分の進む方向がどう見えてくるのかを、具体例と一緒にやさしく解説します。
ホロスコープに、惑星が一つも入っていないハウスがある。それは、そのテーマが弱いという意味ではありません。惑星がないハウスを、サインと支配星から読む2つの手順を、例のチャートで解説します。