玲音(レオ)

西洋占星術を「知っている」から「読める」に変えることをテーマに活動。惑星・サイン・ハウスの意味を覚えるだけでなく、なぜそう読むのかを自分で考え、一枚のホロスコープを読み解くための考え方を発信。ブログ・メルマガ・講座を通して、占星術を長く、ちゃんと楽しむための学びを届けています。

静かな湖の向こうに昇る朝日と、空に浮かぶ天秤座の記号と星の並び

アセンダント天秤座の性格と特徴|世界の感じ方と、八方美人・決められないと言われる理由

アセンダント天秤座の説明には、「社交的」「八方美人」「優柔不断」という言葉がよく出てきます。 どれも、まわりから見えている姿です。その奥には、アセンダント天秤座のまず相手を見て、ちょうどいい間合いを測 ...

静かな湖の向こうに昇る朝日と、空に浮かぶ山羊座の記号と星の並び

アセンダント山羊座の性格と特徴|世界の感じ方と、真面目・大人っぽいと言われる理由

アセンダント山羊座の説明には、「真面目」「責任感が強い」「大人っぽい」という言葉がよく出てきます。 どれも、まわりから見えている姿です。その奥には、アセンダント山羊座の先を見て、足場を確かめながら、一 ...

静かな湖の向こうに昇る朝日と、空に浮かぶ牡羊座の記号と星の並び

アセンダント牡羊座の性格と特徴|世界の感じ方と、せっかち・強そうと言われる理由

アセンダント牡羊座の説明には、「行動力がある」「せっかち」「はっきりしている」という言葉がよく出てきます。 どれも、まわりから見えている姿です。その奥には、アセンダント牡羊座の気になったら、考えるより ...

窓の外の3つの星から伸びる金色の光が、机の上のノートの一点で重なるイラスト

惑星・サイン・ハウスの読み方|3つをどう組み合わせる?

惑星もサインもハウスも意味は覚えたのに、ホロスコープになると読めない。そんな人に向けて、3つを「何が・どのように・どこで」に分けて一つの文にする読み方を、太陽・月・火星の例で順を追って解説します。

静かな湖の向こうに昇る朝日と、空に浮かぶ魚座の記号と星の並び

アセンダント魚座の性格と特徴|世界の感じ方と、優しい・疲れやすいと言われる理由

アセンダント魚座の説明には、「優しい」「癒やし系」「流されやすい」という言葉がよく出てきます。 どれも、まわりから見えている姿です。その奥には、アセンダント魚座のまわりと自分の境目がやわらかく、場の空 ...

静かな湖の向こうに昇る朝日と、空に浮かぶ双子座の記号と星の並び

アセンダント双子座の性格と特徴|世界の感じ方と、話しやすい・飽きっぽいと言われる理由

アセンダント双子座の説明には、「話しやすい」「好奇心旺盛」「飽きっぽい」という言葉がよく出てきます。 どれも、まわりから見えている姿です。その奥には、アセンダント双子座がまわりの情報を軽やかに受け取っ ...

夜明けの湖から明るく昇る太陽を、窓辺で静かに見つめる人の後ろ姿と、空にうっすら浮かぶさそり座

アセンダント蠍座の性格と特徴|世界の感じ方と、ミステリアスに見える理由

アセンダント蠍座の説明には、「ミステリアス」「何を考えているかわからない」という言葉がよく出てきます。 そう書かれていることもあります。ただ、それは全体のほんの一部分です。 アセンダント蠍座は、目に見 ...

夜の部屋の窓に映る自分のシルエットと、重なる星空を見つめる人のイラスト

太陽星座が当てはまらないのはなぜ?ホロスコープを読み直す5つの見方

太陽星座の性格が自分に当てはまらない。ホロスコープを読んでも「自分らしくない」と感じる。そんなときに、配置をまちがいと決めずに読み直す5つの見方を、例のチャートで解説します。

夕暮れの水辺の橋を、太陽と月の2つのランタンを両手に持って歩く人のイラスト

太陽星座と月星座が違う人へ|「どっちが本当の自分?」を解く4つの見方

太陽星座と月星座の性質が正反対で、どっちが本当の自分かわからない。そんな食い違う配置を、役割・場面・共通点・一文の4つの見方で、一人の人物像にまとめる読み方を解説します。例のチャートと書き込みシートつき。

夜明けの丘で、3つの金色の灯りが並ぶ小道を、朝日と月に向かって歩き出す人のイラスト

ホロスコープは何から見る?初心者向けの見方を、太陽・月・アセンダントの順に解説

ホロスコープを出したけれど、何から見ればいいかわからない。そんな初心者の方に向けて、太陽・月・アセンダントの3つだけを順番に読む見方を、例のチャートで実際にやってみせます。自分のチャートで試せる書き込みシートつき。