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玲音(レオ)
西洋占星術を「知っている」から「読める」に変えることをテーマに活動。惑星・サイン・ハウスの意味を覚えるだけでなく、なぜそう読むのかを自分で考え、一枚のホロスコープを読み解くための考え方を発信。ブログ・メルマガ・講座を通して、占星術を長く、ちゃんと楽しむための学びを届けています。
アセンダント天秤座の説明には、「社交的」「八方美人」「優柔不断」という言葉がよく出てきます。 どれも、まわりから見えている姿です。その奥には、アセンダント天秤座のまず相手を見て、ちょうどいい間合いを測 ...
アセンダント山羊座の説明には、「真面目」「責任感が強い」「大人っぽい」という言葉がよく出てきます。 どれも、まわりから見えている姿です。その奥には、アセンダント山羊座の先を見て、足場を確かめながら、一 ...
アセンダント牡羊座の説明には、「行動力がある」「せっかち」「はっきりしている」という言葉がよく出てきます。 どれも、まわりから見えている姿です。その奥には、アセンダント牡羊座の気になったら、考えるより ...
惑星もサインもハウスも意味は覚えたのに、ホロスコープになると読めない。そんな人に向けて、3つを「何が・どのように・どこで」に分けて一つの文にする読み方を、太陽・月・火星の例で順を追って解説します。
アセンダント魚座の説明には、「優しい」「癒やし系」「流されやすい」という言葉がよく出てきます。 どれも、まわりから見えている姿です。その奥には、アセンダント魚座のまわりと自分の境目がやわらかく、場の空 ...
アセンダント双子座の説明には、「話しやすい」「好奇心旺盛」「飽きっぽい」という言葉がよく出てきます。 どれも、まわりから見えている姿です。その奥には、アセンダント双子座がまわりの情報を軽やかに受け取っ ...
アセンダント蠍座の説明には、「ミステリアス」「何を考えているかわからない」という言葉がよく出てきます。 そう書かれていることもあります。ただ、それは全体のほんの一部分です。 アセンダント蠍座は、目に見 ...
太陽星座の性格が自分に当てはまらない。ホロスコープを読んでも「自分らしくない」と感じる。そんなときに、配置をまちがいと決めずに読み直す5つの見方を、例のチャートで解説します。
太陽星座と月星座の性質が正反対で、どっちが本当の自分かわからない。そんな食い違う配置を、役割・場面・共通点・一文の4つの見方で、一人の人物像にまとめる読み方を解説します。例のチャートと書き込みシートつき。
ホロスコープを出したけれど、何から見ればいいかわからない。そんな初心者の方に向けて、太陽・月・アセンダントの3つだけを順番に読む見方を、例のチャートで実際にやってみせます。自分のチャートで試せる書き込みシートつき。